Life綴り ~風の光・花の音~

 身近な草花や、詩や音楽や美術展、日常事やハートで感じるスピリチュアルな話題等、幅広く織り混ぜて徒然に記します。

サードアイビジョン後半 光の中のET?(リサ・ロイヤルさんのコンタクト・リトリートにて③)

 

 

前記事からの続きです。 

(注 : ここに書かれていることは、私個人のサードアイに映った幻に過ぎません

私的な夢をシャアしている程度に、軽くお思い下さいね。)

 

 

前記事「シーン3」の、

メタリックな感じの光を放つ空間の壁面が、

微かに振動し、

すっと場面が変わりました。

 

シーン4

柔らかな・・・・・・・けれど眩く白っぽい光ばかりの空間になりました。

光は、上手く説明できませんが、とても高次の・・・・・、

何かしら根源に近い光の層という感じ。

境界の無い無限的なイメージ。

 

そこに、図のような存在が立ち現われました。

存在は、実存在ではなく、背後の光の仮現象・・・・・

・・・光が一時的にこのような姿に現象化した、仮の姿、という感じ。

光から形が具現化している途中であるかのような感じでもあり、

光を素材にした”雲”が、一時的にこのような形になった、というようなイメージでもあり・・・・・・・。

 

全身が背後の光と同じくの白で、着衣らしいものはなく、

目は空洞だったような・・・・・。

背後の光との区別がつきにくく、おぼろげです。

リサ・ロイヤルコンタクトセミナー野外ワーク時の最後のビジョン

当日のノートにササっと書いたメモと、記憶を頼りに書き出してみましたが、

細部は判りません。

鉛筆が薄く見にくいですが、存在の実在感も薄かったので、

このぐらいがちょうど良いのかもしれません。あえて濃くしません。

 

頭の形が印象的で、まるで円盤UFO型の頭部に、目はまるでUFOの窓のよう・・・・・。

体と頭部のサイズ感は二頭身から三頭身以内程度でした。(三等身まではゆかない。)

表情は、高貴な長老的な雰囲気もあり、図よりクールで知的だったような。

 

顔の印象は違いますが、スターウォーズで例えるなら、

ヨーダのクールタイプ &

光雲バージョンというところでしょうか?((笑)表現が難しい・・・f^_^;。 )

 

 

存在は、何も言わず、私の方をじーっと見ると、背後の光と振動で呼応しあい、

そして私の真ん中あたりに、(ハートから太陽神経叢付近に)、

振動で、何かを送ってきましたが、(ダウンロードのように)

その瞬間、気を失い、後は覚えていません。

(姿勢は崩れていませんでしたが。)

 

 

リサさんの瞑想誘導で、こちらに戻って下さいという声が聞こえ、意識が戻りました。

 

そして、立ちあがって、すぐ後に写したのが、

前々記事のパステルカラーの写真という流れになります。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・

 

 

以上が、ありのままのビジョンの様子です。 

解釈はご自由にね。^^

 

 

こういうある種、普通でないことを書くのは、何かと神経使いますね。

あーあ、疲れた~。(o^-^o)

 

これらのビジョンを通して、またWS全般をとおして、

諸々思うことや、たくさんの気付きもありましたが、

ここでは控えることにします。

取り合えず、今回の(7月参加の)WSに関してのブログシャアは、

ここまでにします。 

 

 

ではでは次の更新まで、ごきげんよう。(^o^)/

 

 

 

 

 

f:id:hositohana:20180927203830g:plain ・・・ ~ お読み下さって有難うございます。 ~ ・・・ 

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