Life綴り ~風の光・花の音~

 身近な草花や、詩や音楽や美術展、日常事やハートで感じるスピリチュアルな話題等、幅広く織り混ぜて徒然に記します。

パステルカラーのオーブさん達? リサ・ロイヤルさんのコンタクト・リトリートにて①

 

 

宿周辺の森

 

リサ・ロイヤルさん誘導によるワークセミナー、

宇宙存在(ET)との「コンタクト・リトリート」に参加してきました。

環境は上写真の場所です。(山梨県)

(宿部屋ベランダから翌朝撮影、

ちなみに西日本豪雨の日でした。私も行きは予定の電車が運休で慌てましたが、

現地では、さほど天候の影響はなかったようでした。)

 

 

夜間に行われた野外コンタクトワークでは

リアルなビジョン体験が展開していますが、それを書こうとすれば長くなりそうなので、

それについては何れまた折りを見てということにして、

ここでは、その野外コンタクトワークの、直前と直後に携帯カメラで写した写真のご紹介です。

 

 

‥…━━━☆・‥…━━━☆・

 

 

下2枚はワーク直前の写真です。

夜の闇は、闇として映っています。その点での直後の写真との違いをご覧ください。

(写真はどれもクリックで拡大出来ます。) 

 

先2枚の下側に映っているのは支度する参加者の方たちです。

個人特定を防ぐため、直前写真の下部は一部カットしています。

闇夜の写真1

 

  

闇夜の写真2

 

 

ワーク中、誘導瞑想をとおして、

参加者の周りに、たくさんのサポートの宇宙存在たちが集まっていると伝えられています。

ET存在:ハイブリットセブンやシリウスのハモン他・・・・・・・。

そして私自身はリアルなビジョン体験の中(異次元)に吸い込まれていて、

その場の周辺の様子は見えていません、ビジョンの方が見えている訳です。

 

なので、

夜間ワーク終了と同時、心で、周りに集まっているはずの存在たちに伝えています。

”お願い、皆さんが居た証拠を、Myカメラに現してください!” と。

そしてすぐさま後方の誰も居ない森の方に近づき、

森の暗闇に向けて素早く携帯カメラのシャッターを押しています。

こういうことは素早くですよね。

デジカメをバッグに用意していましたが、この場合、取り出す余裕がありませんでした。

 

暗いので、何かが映ったのかどうかも判らないまま、連続してシャッターを押しています。

 

柔らかなパステルカラーで、

重なり合い、覗きこむようなオーブ?が見えます。

(というか私には、

フムフム何々?とばかりにオーブさんらが、あたかも顔を寄せ合って、

カメラを覗き込んでいるかのように見えるのですけどね。

皆さんはどう見えますか?

覗きこむオーブ達?写真1

 

 

カラーがなぜか自然に変化しています。

オーブの輪郭が薄れながら・・・・・・。

覗きこむオーブ達?写真2

 

 

だんだん森影の実カラーに近づいているのかな?

薄くなってきたオーブ達?写真3

 

 

最後の下写真の左下の光は、?です。

私はまだ手持ちの足元ライトを点けていませんが、

他の人のライトが反射したとも考えられます。が、あるいはET存在の誰かが立ち現われた?

真相は謎ということで。

オーブ?写真4

 

これらの写真は翌朝リサさんに、携帯画面のままでしたが、確認していただき、

(株)ヴォイスさんにも提供しています。

このような写真はいろいろなバージョンでよく映るそうでしたが。^^

 

こういうことは、これが何であるという断定的なことは誰にも判らないようなものです。

が、何にしろ通常とは違う映り方をしたことだけは確かであり、

また私自身が目に見えない彼らに向かって、お願い証拠を示して、と意図的に呼びかけた経緯もあって、

彼らがあたかも私の呼びかけに応じてくれたかのごとくに、

ガラケーという現代ではダサい部類の扱いをされている携帯カメラに、

パステルカラーを纏った美しい様子で映り込んでくれたらしいことが、

何やら嬉しく・・・・・・・・・・・、映ってくれて有難う、なのです。

 

ちなみに、瞑想終了直後に写そうとした際の推測では、

何かが映るとしても、闇の中に白っぽい円形の影としてのスタイルかな?と思っていましたので、

パステルカラー表現での現れは意外で、いささか驚いたのでした。

 

 

‥…━━━☆・‥…━━━☆・

 

 

と、今日は、コンタクト・リトリートWSの部分シェア&My記録でした。

 

 

 

暑すぎの毎日、

皆さま体調を崩しませぬように・・・・・。

私は少々崩したかな~?です。 

早い夏バテで今後が思いやられますね。 (^-^;  

この記事の続きのシェアは、気長に何れまたの機会に・・・・。

 

 

その2 に続く

 

 

 

 

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いよいよ最終展が始まります。「ハピネス 明日の幸せを求めて」名古屋ボストン美術館

 

 

ラベンダーイラスト いつもながらのご無沙汰となりました。

 

西日本の豪雨災害の被害の大きさには、

言葉を失います。

心からお見舞い申し上げます。

 

そしてまた現在日本列島を包む酷暑も、災害級と言えますね。

被災地の方々、ボランティアの方々、当ブログに訪問下さっている皆様、

熱中症他、体調管理にはくれぐれもご注意くださいませね。 

 

 

 ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

 

 

さて、2018年10月8日閉館予定の名古屋ボストン美術館は、

閉館まで、(7月22日現在時点で)あと78日となっています。

 

いよいよ最終展です。

 

下記の画像は、

名古屋ボストン美術館閉館と共に無くなるのだろう公式ホームページから、

展覧会紹介箇所をコピーさせていただきました。

 

※ 美術館公式HPの該当箇所を、部分とは言えコピーというのは、”荒業”ですが、

親しんだ美術館の思い出を少しでも残したい気持ちがあり、

あえてこうした荒業の形で、最終展ご紹介をさせていただくことにしました。

 

 

(とは言え、こうしたコピーは著作権のことがあって、本来してはいけないことと認識しています。

最後なので展覧会案内箇所だけ許して!と勝手に思い・・・汗。

 でもでも、どうか真似はしないでね~。(^-^; (u_u。) )

 

 

「ハピネス・明日の幸せを求めて」

 

ハピネス展、画像3

   

「ハピネス」展での展示品は、

日本と海外のコレクションとが混在しています。

   

 

ハピネス展、画像2

 「上画像:坂谷桂舟 四季花鳥図屏風  19世紀 

 

 

近場の美術館は有り難く、開館からの20年、

何度足を運んだことだろうか、

静かな落ち着いた空間での、

美術品をとおしての上質な癒しの時間を、どれほど享受したことか。

 

ここで過ごした時間、その時々の心の状況など・・・・・・、

思い出は多く、言葉に尽くせません。

 

米国ボストン美術館による、

日本の古典美術など世界の美術品収集の、

規模の大きさにも驚かされたものでした。

 

 

ハピネス展、画像4

 

 

私にとっても Thank you!です。

ボストン美術館がこの地に来てくれて有難う。

20年間、留まってくれて有難う。

 

 

ずっと赤字だったとのことで・・・・・・、

厳しい運営維持のため、県や市を始め、

地元経済界らから多大な支援が続いていたそうで、

それらも含めて、鑑賞者の一人として、感謝です。

 

 

ハピネス展、画像5

 

 

ハピネス展、画像6


  

   ~画像:名古屋ボストン美術館公式HPより~

 (名古屋ボストン美術館は2018年10月8日に閉館しました。)

(開館は1999年4月17日、米国ボストン美術館の姉妹館としてオープン。)

 

  

 ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

 

 

この最終展「ハピネス 明日の幸せを求めて」は、

7月24日から10月8日までです。

行ってきます。^^

 

お近くの方、そうでない方も、お時間が許しましたら、

是非どうぞ・・・・・・・・。

  

 

※ ボストン美術館の閉館に関しては、

こちらの記事の後半部分でも触れています。

 

 

 

 

 

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ロナ・ハーマンさん著書「光の翼」より、聖なる剣の瞑想

 

 

窓際のグリーン

窓際のグリーン越しに道路側を見る。

道路沿いの・・・・・・・、

パソコンと書籍の部屋、一応My書斎のつもり(*^_^*)。

ここで今このブログを書いています。

 

 

‥…━━━☆・‥…━━━☆・

 

 

illust569  たいへんご無沙汰しています。

ブログ更新に3か月も間が空いてしまいました。 (^-^;

気にして覗いて下さっていた方、ごめんなさいね。

久々ですから、あれこれご挨拶したいところですが、

ご挨拶だけで長くなりそうなので、今日はそれは抜きにして本題にゆきます。

 

 

ロナ・ハーマンさんを介して伝えられている、

大天使ミカエル(アークエンジェル・マイケル)からのチャネリングメッセージ本

(下記にご紹介)は、

久々に読み返しても、初めて読んだ際と同じような感慨を覚えます。

行間から、まるで光が漏れ出ているかのように感じられる箇所も多々で・・・・、、

また文中に散りばめられている誘導瞑想もとても魅力的です。

 

今日はその中から一つご紹介してみます。

 

この瞑想はとても好きな瞑想でしたが、

当初は剣という言葉に抵抗反応が出て、すぐには上手くゆきませんでした。

初めて上手くいった時の自分なりの”感激シャア(*^.^*)”を

旧ブログの方で書いていましたので、後部にご紹介リンクさせていただきますね。

 

あの時(旧ブログにシャアした際のように)今は出来るだろうか?

もち同じようにならなくとも良いのですけど・・・・・、が、

今度はどんな反応が出るのか出ないのか、

(しばらく忘れていた)この瞑想を自分でもまたやってみようと思います。

 

  

聖なる剣の瞑想

 

意識をクラウンチャクラに置いて、この広大なエネルギー源の花弁が大きく開いていくのを感じてください。

銀色のコードがクラウンチャクラからあなたのハイアーセルフに向かって上昇していく姿を想像してください。

このコードは毎日太く強くなってゆきます。

ここで青い光の炎が燃え立つ一本の剣を想像してください。

この剣の中心部分からホワイトゴールドのクリスタルのエネルギーが放射され、それがゆっくりと降りてきてあなたのクラウンチャクラを貫き、脊髄を通って下へ降りてゆきます。

その過程であなたのエネルギーセンター、すなわちチャクラの一つひとつにエネルギーを与え、活性化してくれます。

この剣があなたのルートチャクラを貫いて、母なる大地におよそ六十センチの深さで突き刺さって立つのを感じ取ってください。

 

その剣から奔出する躍動的エネルギーの炎を体験してください。

その炎があなたを包み込み、それ以下のエネルギーしかないものは決して貫くことができないスピリチュアルな鎧をつくってくれます。

 

この剣の柄(え)があなたのハートセンターに心地よく収まっている様を想像してください。

三重の炎があなたのハートセンターの中で明るく燃えているのを見てください。なぜなら、これがあなたのスピリチュアルな記章だからです。あなたの勇気の盾にはこの記章がついています。

 

両腕を思いきりのばしてください。左の手に埋め込まれた、神聖な意思の象徴である青い宝石が燃え立っているのを見てください。

あなたのハートセンターではきらきらと輝く太陽の黄金色のエネルギーが、あなたの神聖な叡智が活性化させるにつれて輝きはじめるのを見てください。

この剣をあなたの右手に固定させているのは、神聖な愛の象徴である、虹のように色が変化するピンクの宝石です。

 

私たちは、あなたの身体の男性的側面と女性的側面という両極性を変えようとしています。そうすることによって、あなたがこの二つのエネルギーを融合して、中性的になり、よりバランスがとれた統合された存在になるようにしたいのです。

 

 

愛する人たちよ、この剣は十字架ではありません。復活とアセンションの剣です。愛と叡智に溢れた同情の思いによって男性的な力の剣を和らげるために、あなた方一人ひとりの中に私(アークエンジェル・マイケル)が置く女性的な剣です

 

あなたが自分で選択した使命に向かって進んでいく時、この剣を携えていって下さい。

 

 

 転載元:ロナ・ハーマン氏著書(翻訳・大内博氏)「光の翼」第24章 P186~P187

 

 

‥…━━━☆・‥…━━━☆・

 

 

 前述の旧ブログの該当記事は下記です。

Ayaの徒然お便り、2010年1月8日付

タイトルが「聖なる剣は自分の内に・・・・瞑想にて」となっていますね。(*^_^*)

https://irises39.blog.fc2.com/blog-entry-43.html

古い記事ですが、宜しかったらお読みください。

 

 

 

参考本

 光の翼―私はアーキエンジェル・マイケルです

 

 

 

日々が、

平和と安らぎ、

愛と調和の光で満ちますように・・・・・。

 

 

 

 

 

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「シャガール三次元の世界」展を観て来ました。 名古屋市美術館にて。

 

 

名古屋市美術館で現在開催中の、

「シャガール三次元の世界」展を

観てきました。

シャガール展としては、各美術館で企画開催されることが比較的多く、

これまでも何度か観てきているので、もう良いかな~と思いつつも、

行ってみれば、それなりに見応えがあり、発見もあります。

結局、寒風の中、防寒しっかりしつつ、出かけて良かったです。(*^_^*)

 

 

「シャガール三次元の世界」展パンフレット表

 

パンフ表絵 

 「誕生日」 1923年  油彩

シャガールの誕生日に、恋人(結婚前の妻ベラ)が

花を抱えて彼の部屋を訪れたときの様子が表現されています。

シャガールが、恋人たちを描く愛の画家として、

画風や知名度が確立して行った過程の、初期代表作の一点ですね。

 

パンフ画面右上の彫刻 

「ふたつの頭部と手」 1964年 大理石

上の絵から頭部が立体にして再表現されています。

 

 

~パンフレットより~ 

本展は、この作家のあまり知られていない彫刻と陶器などの立体作品を、まとめてご紹介する日本で初めての試みです。
約170点の出品作品のうち、3分の1が彫刻と陶器、それ以外は馴染みの深い絵画や素描、版画といった構成です。
シャガールが立体作品に取り組むのは晩年ですが、三次元への意識はごく初期の作品にも見られます。
絵画と彫刻、平面と立体が、この作家の中でどのように意識され、作品化されていったのか、その制作の秘密に本展は迫ります。

 

 

「シャガール三次元の世界」展パンフレット裏

 

パンフ裏

「黒い手袋」 1923年-48年 油彩

「逆さ世界のバイオリン弾き」 1929年 油彩

「振り子時計のある自画像」 1947年 油彩

「空想の動物」 1952年 石膏

「散歩」  1961年 陶土

左下 ブロンズ作品を仕上げるシャガール写真

 

 

シャガールの創造力は、

枯れない泉・尽きない泉が体内に在るかのようです。

高齢になってもなお尽きることなく湧き出るかのような創造性、制作意欲には、

圧倒されるものがあります。

 

 

ロマンチックな幻想的な絵が得意とされるイメージのシャガールですが、

この人自身がロマンチックな人物かどうかは判りません。

辛辣な毒舌家の側面もあったそうですし、

絵には(特に後年の絵には)深い屈折感も横たわっている気がします。

 

が、妻を愛し、また支えられもしながら育んだのだろうか、そのロマンス感が、

初期には彼の創造性の大きなインスピレーションとなり、

後々まで題材として、あるいは後年には(たとえば舞う花びらのように)

絵の中の欠かせないモチーフともなっていったようです。

 

 

最初の妻の急死の後、シャガールはしばらく絵筆が持てなくなっています。

やがて画業に復帰した後に、お手伝いに来てくれた女性が後年の妻となり、

シャガールを終生支えています。

シャガールにとって妻とは、暮らしの伴侶であると同時に、創造の女神でもあったのかもしれません。

 

 

ポストカードからチョイス。↓

シャガール「レビの一族」のためのヴァリアント

ハダサ病院付属ユダヤ教会堂のステンドグラス

「レビの一族」のためのヴァリアント 1960年-62年

墨・グワッシュ、和紙

 

 

シャガールは旧約聖書の題材にも多く取り組んでいます。

 

 

 晩年のシャガールが墨や和紙を多用していることは驚きですが、

その墨を画材としてもたらしたのは、あの本田宗一郎氏だそうです。

意外なところで日本との接点がありますね。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・

 

 

絵、焼き物、彫刻など、質・量が適度で、(多過ぎず少な過ぎず)

(好き嫌いはあるでしょうから私感では、)充分楽しめました。

 

 

と、ざっとご紹介まででした。

 

 

会期の残り日数はあと僅かです。

興味をお感じの方、お見逃しなく・・・。

 

 

 

 

 


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5555の数字メッセージ、示唆と励まし?



5555

この数字がビジョンでパッと浮かび、その後、連続して、

まるで念を押すようにPC画面上で、

そして外でも、同じ数字を見ることになりました。

昨夜の皆既月食のその前夜と当日の朝にかけてです。

 

意味ありげに思い、調べてみました。

 

ドリーン・バーチューさん著書の「エンジェル・ナンバー」より

 


これは、変化、変容、変性、そして錬金術に関連する数字です。あなたの人生の中の何かが良い方向へ変わったか、変わろうとしています。

 

55
あなたは大きな、人生におけるプラスの変化をとげている(もうすぐとげる)ので、シートベルトをしっかり締めてください。もう上手くいかないものは手放して、それが癒され、あるいはより良いのものに置き換えられることを受け入れてください。

 

555
重大な変化と意義深い変化が訪れています。サナギから飛び出し、あなたに本当にふさわしい、驚くべき人生を発見するチャンスがあります。

 

 

ロナハーマンさん著書:「アセンションのためのワークブック」では

 

555
聖ジャーマインにこの数字を彼の象徴として理解するように依頼されました。
この理由は、加速度的な変化が起きる今と言う時代において、いかに紫色の炎が重要であるかを私たちに思い出させるためであるということでした。
毎日10分か15分、少なくとも2回、変容の不可思議な紫の炎を自分自身に引き寄せて、それから世界に向けて放射することは、重要な奉仕活動になります。

 

 

 

言葉のフィーリングでは5555は日本語読みではゴーゴーゴーゴー
となります。

GOであり、また言葉の響きが、

第3チャクラである太陽神経叢に働きかけられるという気もします。

太陽神経叢は錬金術を司る大天使ラジエルの守備域でもあります。

の錬金術という言葉と繋がりそうです。)

 

 

これらを合わせると、

何かしらの変化変容への合図と受け止めることができそうなのと、

変容の紫の炎での感情などの浄化への示唆や、

また

私自身が正月以降一月の間ずっと気重が続いていましたので、

気力や明るさやポジティブへの、気持ちの転換への働きかけと受け止めることも出来そうです。

 

 

 

これら、どのように捉えるのか自分勝手な推測解釈にすぎませんが、

正月以降、沈みがちだった気持ちを立て直し、

前に進むよう、背中を押された気が、気のせいか、します。

そうだと思うことにして、ありがとうございます。

 

 

 

ちなみに5を4回足すと20になり、数秘術では2と読めます。

2 を「エンジェル・ナンバー」では

信じる心と勇気をもってください。あなたの祈りはまだ見えなくても、形になりつつあります。

 

 

ドリーンさんの言葉はいつもながら優しく、ふと心を和ませてくれます。

ふと和んだ心には柔らかな風も通るようで、

明日に向かう気持ちを明るくしてくれるようですね。

 

 

 

参考図書↓

 

エンジェル・ナンバー―数字は天使のメッセージ

 

 

アセンションのためのワークブック―アーキエンジェル・マイケルからの贈り物

 

 

 

 

 


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散歩か徘徊か? 雪の精?に手を引かれて。

 

 

外出中に雪が降り始める。 Ico_snow01

振ったり止んだりの淡雪程度であるけれど、

傘やコートは一時的にせよ、みるみる白くなる。

 

休日の日中のことであり、

着込んでいて、さほど寒くもなかったため、

帰りに近隣徒歩圏の範囲で、少し遠回りをして歩くことにする。

 

歩くといくつかの個人商店の前を通る。

よく行く店も有る。

よく行った店も有る。

 

店主が亡くなり、閉店しているところも何軒かある。

シャッターが閉まったままであったり、

あるいは建物が取り壊されて、一旦更地となり、一般住宅がすでに建っているところもある。

 

 

そういうところを見ながら歩くと、

お店をされている当時の、笑顔の挨拶が思い出されたりする。

あの人も、アア あの人も・・・・・・・・・と。

 

こちらに居なくなった人達のお顔、笑顔、挨拶の声、

買い物がてらの短い会話・・・・・。

 

 

去来する様々・・・・・・・・ああ人生というか。

 

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。

 

 

この町に住んで18年目になる。

僅か18年で、ずいぶん人が変わっている。

亡き人、新しい人・・・・・・。

 

 

自分もいろいろあった、

いろいろなことを体験しながら、

内的に、もちろん外的にも、変化してきている。

良かったことも、そうでもない事も、振り返れば本当にいろいろ・・・・・。

 

 

けれど取りあえず、何とか平穏無事に暮らしている。

 

もしやこれって凄い事かも、

平穏無事こそ、奇跡と言うし。

 

 

 

このところ、暮らしの中が何かと騒々しく、

日々への感謝が薄らいでいたかな?と、ふと思う。


 
 

感謝とは、全てへの無条件の受容であるとも言われる。

善きこともそうでないことも、悲しみも喜びも含めて、と。

 (常には出来ずとも究極的な意味で。)

 

 

善きこともそうでないことも含めて、感謝が、そして

すべてを価値判断なしに祝福さえも、が出来たら・・・・・・、

あるいは、何もかもを無条件の慈愛で包むような視点というかに、

成れ、その状態に自然体で在れたら・・・・・・・・・、

 

 (現状では諸々無理!と思う面、多々有るけれど、)

 

それこそ神々というもの・・・・・・・。 

 

 

けれど、そういう視点、あるいは、そういうハートに、

 

 

いつの日か成りたいものだと、

 

 

頭のほんの片隅で、希望と言うほどでもなく、

微かほのかに、思いつつ、

 

 

はらはら降る雪の中を、夕暮れまで、ただ歩き回った。

 (そういう感じも、雪はめったに見られない地域の住民としては、

  たまには良いもので・・・・。^^ )

 

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。

 

 

と、これはセンチメンタルな乙女チックな散歩なのか、

はたまた徘徊なのか?

 

 

いやいやきっと、

雪の精にでも 、手を引かれて、心が彷徨ったのじゃろ。 ^^; Ico_snow03

 

 

 

 

 


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三日月を見上げて・・・・。 予知夢は時にショック。 (追記有り)

 

 

雪菜 

雪菜 写真

 フォト ~「壁紙村」様~

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。

 

 

前々の記事で

少しだけ触れている現在身内一家に起きている事柄は、

実は私の夢には、昨年12月に3度にわたり、

予知&警告的ビジョンとして現れていました。

どれも暗示的で抽象的でもあったため、意味が判らなかったのですが、

その意味が紐解けてみると、

私自身もそれなりに動揺しました。

 (詳しくは控えます。)

 

また、

この一家は市外の遠くに住んでいるのですが、

現在は各人で感情が入り乱れ高ぶっているようで、それらの感情の動きが

遠方の私にもテレパシックな波紋のように伝わってきていて

 

加えて心理相談やSOS的な電話やメールがあると、

親族としてどう対応すべきか、人として or 自分としても、どう在るべきかなど、

 

苦慮します。

 

前々記事では「干渉なき援助」というカードをご紹介していますが、

確かにそうではあっても

実際に直面状況となると、なかなか容易くはなく・・・・。

 

身内は人生上の試練に直面しているわけですが、

私の方も、親族の立場で、

ある程度の距離を持って”観る”試練とでも言いましょうか、

そういうものに直面しているようなもので、

それもなかなか手ごわく辛いものがあり・・・・・・。

 

やがては、様々な形で各人でこのプロセスを超えてゆくのでしょうが、

目下は途中ということで・・・・・ (ーー;。

 

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。

 

 

今日は、身内から繰り返し来たメールと電話に少々心疲れてしまい、

夕方遅く、もう暗くなっていましたが、

散歩に出かけ、

ご近所の高所で足を止め、

遠くの三日月を見上げて、思案というか、フーと息をついてきました。

 

どうすることも出来ないことの前で、

お手上げとはこういうことなのだと、嘆息も混じりつつ・・・・・。

 

 

 

★ 追記

 

翌々日、

私は元気です。(笑) 

身内も大丈夫と信じます。

 

 

 

 

 

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夜空のアート? or オーブ? or 単に水滴? 4映

 

 

雪になりそうな冷たい小雨の夜、

就寝前の0時近くの撮影です。

同じ場所、同じ角度で、バッシャバッシャと続けてシャッターを押してみました。

(上着を羽織っても凍えそうな寒い夜で、手がかじかみますし、

3、4分程度の短い時間の範囲です。(゚ー゚; )

 

 

水滴(白い点状のもの)の他に、

ぼんやりと丸い影(オーブor何か)が見られますが、

概ね普通でしょうか。^^

夜空写真1

 

 

次の瞬間

全体に青みがかかりました。

丸い円状の影は何でしょうね?

(大きな水滴? or ・・・・・・・・?)

遠方のマンションやビルの屋根と比べてとても大きく・・・・・。

青みがかった夜空写真

 

 

また次の瞬間

青みは消え、何? 

 

夜空写真3

 

 

そのまた次の瞬間

な、何? ユニーク・・・・・。  (シップ?)

 

夜空写真4

 

 

 

このあと数枚映していますが、

今度はなぜか遠方の建物以外何も映りませんでした。

水滴までも・・・・・・・。 雨上がる?

 

 

連続で映していながら、面白い変化でした。

これらが何かしら?については、特には考えません。

単に光と水滴や水蒸気の加減 etc と、言えば言えるでしょう。

 

 

けれど、単にそれでけで片付けるのはつまらない、

ので・・・・・・・・・・・、

 

 

と、その先は、ご覧になった皆様それぞれの感じ方やご判断に、お任せします。

自分の感じ方は自分の中に。(^_-)-☆

 

 

 

 

 

 

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