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2016年8月

2016年8月29日 (月)

光のポータルは開かれています。心に悶々を溜めないように・・・・。

 

 

Icon_rose01 下は8月始めのメモです。

(チャネリングとは呼びません。

風に運ばれて来たように何かがふっと触れ、

その時、感じたり聞こえたりしたことを、私的覚えで、

元々は手書きでメモしただけのものですから、風の声とします。

今後このように公開することが増えるかどうかは今のところ未定です。)

 

 

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..

 

 

地球は次元を上昇しています。

そこに住む私たちにも新しい次元への光のポータルは

一つではなく次々と開かれています。

 

それに気づいている人たちも多いことでしょうが、

知らず知らずに光のポータルをくぐり、

ふと、あれ?前と何かが違うような・・・・・・・・・・・と首を傾げる人も多いかもしれません。

 

 

地球磁場はどんどん変わっています。

 

 

古い想念や感情に執着し、それを理由に他者を陥れたり傷つけたりすることに明け暮れる・・・・、

その習癖を手放さない人々は、

一時的に淘汰されてゆく可能性は見られます。

その場合、転生の選択のし直しをすることにもなるでしょう。

 

 

逆に、カルマの輪廻から卒業して、地球を離れてゆく人も多いことでしょう。

また後輩の手助けをしようと、

まだまだ困難が続く可能性のある地球上の暮らしをあえて選択し、

地球に残り、それぞれの方法で魂の求める活動をする人も多いことでしょう。

 

個々人がどのように選択をするとしても、

地球が新しい次元となり、磁場が変化してゆく、この流れは変えられません。

 

 

今在る一瞬一瞬が、どれほどに貴重で大切な経験の場なのか・・・・・・・・

そのかけがえのなさは、計り知れないのではないでしょうか。

 

 

自分を慈しみ、今在る日々を大切にしてゆきましょう。

 

 

*** 光のポータルは、遠くではなく、暮らしの中の”今”に開かれます。

ポータルにキーというものはなく、あえてキーとするなら、

心(ハートの振動数)が、それになります。

 

心に悶々を溜めないようにしましょう。shine

 

 

------ 悶々して気が晴れない日に、風が触れ。 8月12日メモ ------                         

 

 

 

 

 

※ この記事は、アカウントを移転・削除した旧ブログ「風の声・花の光」から、

こちらに移し替えたものです。日付は元のままにしました。

 

 

 

 

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2016年8月26日 (金)

真夏の夜の空は、星かオーブか、はたまた大気現象か?

 

 

どんより雨曇りの日の夜10時20分頃の空。

(といって紹介するほどの写真でもありませんが。(^-^; )

 

 

  (写真はクリックで大きくなります。)

1608252_2

 

曇っていますが、あの青い光は何?

どうやら星がひとつ。 え違う?(゚ー゚; いえいえ、 

北西です。金星や木星の位置ではないかしら?と。

(とはいえ、星にしては少しおかしい気もしますが、不問ということで。)

で、(薄いのですが)

斜め上横の丸い影は何? 巨大なオーブ? or 

単に何かの影? だとしたら何の影?

(あるいは単に大気現象?)

 

 

部分拡大↓

1608251

 

 

青く光る星?は消え、微妙にオーブ的影だけが浮かぶ

1608253

 

 

この日、オーブ的影は他角度でも幾つかが、

(どれも薄いのですが、)何となく漂っているのが写り込む。

 

 

青く光るのはたぶん星だろうとして、(金星? 木星?)

オーブ的影の方は何なのかの判断は止めておくとして、

想像力を沸かせるなら、

 

立秋が過ぎたとはいえ、まだまだ暑さ厳しい真夏の夜、

人々がそれぞれの家の中で涼んだり、明日への準備に余念がない時間、

空からは何らかの生命体に、私たちが何気に見られている? かも。

 

 

もち・・・・・・・・・空に星を私たちが見るように、

空からも私たちを見ている視線があるとしても、

何の不思議も、もともと有りはしませんが・・・・・・・・・。

 

 

ただ・・・・・・私たちが普通にはまだ認識していない、けれど、

目に見える星など以外の別の生命体がもしや空に漂っているかもと思って

無邪気な冒険心、あるいは、子供心で夜空を見上げてみるのも楽しくないだろうか?

 

そして無いはずの何かがふいに見えたとして、それはきっと・・・・・・・、

必ず空想に過ぎないということではないと思うのですよ。

 

 

地球上で人間たちが馬鹿げたいがみ合いや奪い合いや、

日々起きている暴力や際限ないような破壊行為を止めたなら、

 

空はもっとオープンに、

現在の人類にとっては未知の、けれどたくさんの違う世界が実際には在ることを、

何かしらの方法で、見せ示してくれるのではないでしょうか?clubshine

 

 

 

 

 

 

※ この記事は、アカウントを移転・削除した旧ブログ「風の声・花の光」から、

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2016年8月20日 (土)

ルノワールの時代展 & 名古屋ボストン美術館の閉館決定に寄せて

 

 

 

蒸し暑い夏の日、sun

久々に美術展に行きました。

名古屋ボストン美術館は、比較的近場なのが有り難いです。

 

 

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「ルノワールの時代」 ~近代ヨーロッパの光と影~

 

会期は3月19日(土)から8月21日(日)で、もう今週末までと、ぎりぎりです。

 

名称が紛らわしいですが、この展覧会はルノワール展ではありません。

ルノワールと同時代の画家達の絵を通して、その時代の人々の心や暮らしを見つめる・・・・・・、

といった構成になっていますので、ルノワールの絵は数点のみです。

 

 

下はパンフ表紙になっているダンスの絵ですが、

ルノワールらしい柔らかな筆致、色遣いを通して

人々の集う場の光や熱気、そして人々の感情や息づかい等が

生き生きと伝わるようです。

足元にブーケやタバコの吸い殻まで描かれています。

1608181

ルノワール作 ブージバルのダンス  1883年

 

 

この絵にも目を奪われました。

柔らかでありながらも荒い筆致に光や温度や息づかいを感じます。

1608182

ルノワール作 ガンジー島の海辺の子どもたち 1883年頃

 

フォーマルな服装のままの都会の子供と

背後に描かれている海で、裸で楽しげに波と遊び泳ぐ現地の人々を対比させています。

 

 

1608183jpg

キルヒナー作 クラヴァーデルからの山の眺め 1925-26年

 

キルヒナーは特に好きな画家ということではないのですが、

見る時によって感じ方が変わりますね。

今回は、画家が山の雄大な気に素直に打たれていただろう感覚が、

清々しく伝わるような気がして魅入りました。魅力的な絵に思えました。

 

 

1608184

ドーミエ作 雪空のクリノリン・スカート (「冬の歳時記」より」)1858年

 

雪が積もったスカート。女性のファッションを皮肉っています。

 

 

他、展示品を丹念に観賞し、

そろそろ足が痛くなる頃、閉館時間。

少しだけグッズを買って、帰宅、と、

規模の大きな展覧会ではないため、

心のリフレッシュ&心のビタミン補給には、疲れない範囲の程よい観賞タイムとなりました。

 

この土日が会期最終日です。お近くの方、是非どうぞ。

 

 

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さて、あいにくの事ですが、この名古屋ボストン美術館は

2019年3月までに閉館することが決まっています。

(美術館の後利用がどうなるのかは検討中のようです。)

 

オープン前から、経営面で成り立つのかどうか?と、

素人目にも首を傾げるような懸念材料はあったものの、

オープンしてしまえば、近場の有り難さもあって、

余程興味が湧かない展覧会以外のほとんどの展覧会に、

会期中少なくとも各一回は足を運んできました。

館側の希望に達しなかった入館者数の一人では有り続けてきた訳です。

 

とは言え、行くと、

建物の立地環境 (周囲にまったく緑が無く、空気的に欲求不満になる)や、

他に何らかの小さな不満が地味に出たりするのが、この美術館の不可解な点だったのですが、

だからと言って、展示されている美術品の鑑賞の妨げになるものではありませんでした。

 

印象深かった「ゴーギャン展」や「ボストン美術館 日本美術の至宝展」には、

2度も足を運んでいます。

2度も行かないまでも、印象深く、行って良かったと感じている展覧会は他にいくつもありました。

それらを考えますと、行きやすい近い場所にこのボストン美術館が出来てくれたことで、

私的には十分に、その”ご利益”にあやかったようなものかと。

結局は、有難う、としか言いようがないような・・・・・・・・・。

 

 

閉館が決まり、残りの時を刻み始めたボストン美術館としての最後の年数の間、

これからも、(災害などの不測の事態がなく、私的都合や体調が許す限りは)

入館者の一人で有り続けようと思います。

 

 

経営面では大きな赤字で、そういう意味では失敗だったかもしれませんが、

毎度足を運んだ一入館者であり、展示された美術品をそれなりに堪能させてもらった一鑑賞者の、

小さな声として言いたく思います。

ボストン美術館の収蔵品が、この地に来てくれて、

長年にわたり静かに留まってくれて、有難うございます、と。

 

 

* 名古屋ボストン美術館の閉館については、公式HPのお知らせ頁に掲載されています。

米国ボストン美術館との契約の終了について

 

 

美術館の後利用が、出来れば芸術的な方向で活用されてゆくと良いですが、はてさて?

今は行方を見守るのみです。shine

 

 

 

 

 

 

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2016年8月14日 (日)

「草薙の剣」は今いずこ?と問うたなら。

 

 

心が悶々するとき、

私はよく熱田神宮の森に佇んだものでした。

が昨今は観光化のため、落ち着ける雰囲気ではなくなってしまい、足が遠のいています。

昨日、ついでが有って立ち寄ってみましたところ、

あいにくますます風紀が・・・・・・・・・・・・・・(涙)

とても参拝する気にならず、森を歩く気にもならず、

本殿にだけささっと参拝すると、早々に門外に避難。

 

 

そして、あ~あ、これではな、

草薙の剣(くさなぎのつるぎ) は今いずこ?と、心で問うようにつぶやきつつ帰路に着き、

近所の大型スーパーに立ち寄り、そこの書店の前を通ると、

この言葉が目に飛び込む。

 

「反応しない練習」

 

ムム、私の気持ちにぴったりかも、と咄嗟に少し立ち読みし、そのままレジへ。

家に帰って、本を調べると

著者名にびっくり。

 

”草薙” 龍瞬 ですって。

 

 

「草薙の剣」は今何処?と神宮の風紀を苦々しく思いながら、問うてみたら、

”草薙” 龍瞬 氏の本が目の前に出現し、著者名知らずに買って帰る・・・・・・、

 

これって何?

洒落?それとも悪戯?

神宮の風紀に不満・満々だったので、荒ぶるの神が???・・・・・Σ(;・∀・)

な~どと一瞬何やら慌てた私でしたが、だんだん判ってきたのですね。

 

「草薙の剣」は今何処?

→ 自分の内です。

それは反応を手放し静まった心の内に見いだせるでしょう。

そうなるために反応しないレッスンをしましょう、ということではないかしら?と。

(ちと自分に優しい解釈かしら?(笑))

 

 

草薙の剣は、スピ的にはアークエンジェル・ミカエルの聖なる剣と同じ意味のもので、

光の聖剣とされるものです。

心の悶々や災難や苦しみと闘う光の聖剣は、本来は自らに内に、聖なるフォースとして内在するものです。

(簡単に、顕在意識の自覚を超えた内なる力という言い方でも良いかも。)

 (※ 熱田神宮には光の剣が具現化した?実際の「草薙の剣」が保存されているとされていますが、

  ここではその話ではありません。スピ的イメージとお思い下さいね。)

 

が人間はとかくそれを見失いがちですね。

いいえ長きにわたり、すっかり見失っていたと言えるのかも。

見失っていたから外に求めてきたようなもので・・・・・・・・・・・・。

 

今という時代は見失っていた光の聖剣を(←この呼び名はともあれ)、

外ではなく自らの内に見出してゆく(思い出し活性化してゆく)、

そういうプロセスの時代なのかもしれません。

(剣という言葉は人間的イメージです。

フォースという言い方の方が良いかも。←スターワォーズね、はい。(^_-)-☆)

 

 

何にしろ、

心で何気につぶやいた問いに対して、予想外にはっきり答が来てしまった気がして、

そのスピーディなシンクロぶりにプチ驚いた私でした。

 

 

目に見えない存在達は見ているのでしょうね。

聞いていますね。

心の声も、声に出した言葉も、行いも。

 

 

悪口悪心は止めましょうね。

おてんとう様はいつも見ています。(笑)

(そのおてんとう様も実は自分の内だって話はさておくとして・・・・・・・・・。^^)

 

 

と、これらも含めて全部反応かしら?

書いていたら、そう思えて来ました。

 

心の処方箋として良いかも。

これから読んでみます。

 ↓

 

 

 

 

 

 

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2016年8月12日 (金)

遅ればせのシェア。 「Beacon of light」 & 「ウィズダムキーパーの道、一日ワークショップ」に参加して

 

 

遅ればせになりますが、

5月に参加した一日セミナーの事を少し。

 

このセミナーは 2月に申込みをしていて、

その後3月中旬から体調を崩し、長引きましたために、

行けるのかどうか案じもしましたが、

その時期、幸い小康状態となり、無事に参加できました。

(この体調崩れのことは旧ブログの「久々のご挨拶」で触れさせていただいています。)

 

 

** Beacon of light Activation (光の標識の活性化)

** ウィズダムキーパーの道、一日ワークショップ

というものです。

(聞きなれない名称ですね。(^-^;)

何だかわからないような・・・・、実は判って申し込んだのではなく、直感です。気づくと申込みしていたという具合でした。)

 

Beacon of light Activation 、(光の標識・・・・・・)

光の標識という言葉が少し難しく感じますので、自分流に訳しますと、

”光の柱”を立て活性化するという儀式・・・・・とそのような感じの理解で良いのではないかと。

で、それは富士山麓で行われ、

それには自宅で遠隔の方法で参加することとして、

実際に足を運んで参加したのは

Beacon of light の前準備で行われた「ウィズダムキーパーの道、一日ワークショップ」の方です。

場所は京都の古いお寺です。

 

 

行って良かったです。

米国のセドナに私自身は行ったことはないのですが、

来日されたニーナさん、ジェフリーさん他同行なさった方達から、

セドナの息吹をたっぷりいただいた気がしました。

 

1608101

(右ニーナさん、左ジェフリーさんです。)

ワークが終わり、ホッとしつつ参加者皆さんで、和やかに記念撮影時の写真です。

 

1608102

(同行の方たちと。)

 

手前の敷き布に多量のクリスタルでグリッドが作られています。

(※ グリッドとは?:  これもまた聞き慣れない言葉かもしれません。

私の自己解釈の範囲になりますが、石などを使い、素材の質や意図をとおして、

祈りやヒーリングのエネルギーを高め、また高次世界との回路を開いたり、

あるいは宇宙との交信などのための、聖信号としての幾何的図の形成。

シンプルに、図形による言語や絵マントラと捉えることも出来ますね。

古代遺跡の石壁などに残っている幾何的模様や巨大石の配置なども、

このような目的ではないかとされています。)

 

ニーナさんとジェフリーさんがマントラを唱えながらグリッドを形成してゆく過程は、とても興味深かったです。

ワーク終了後はグリッド部分は撮影禁止で布で覆われています。

 

 

ワークを通して感じることはいろいろ有りまして、

新しい視点が生まれ、視野も拡がった気がしました。

また途中、ニーナさんによる癒しの体験実習の際、

ニーナさんから放たれた星の言葉(宇宙語)は、

まるで美しいハーブの音色のようで、繊細で心地よく、じっと聞き惚れました。

 

 

心が満ちる時間は短く感じるものです。

あっという間に時間が過ぎてしまい、惜しみながら帰路に着きましたが、

充足感はずっと残り、良い経験となりました。

(余談ですが、京都駅周辺はずいぶん混んでいて、それにはびっくりしましたが。(゚▽゚*))

 

 

◇  ◆  ◇  ◆  ◇  

 

 

club 翌週はニーナさんらが来日された本当の目的、

Beacon of light Activation (光の標識の活性化) です。

 

 

AM:11時11分に準備瞑想を

PM:1時11分に本儀式開始と打ち合わせがありましたので、

自宅でその時間に、意識をニーナさんらに合わせて、座禅瞑想をしました。

両方約45分の瞑想時間でした。

(この時、私も石でグリッドを作り、グリッドの中に座り、

また大ぶりのセドナ製ワンドを使ってグランディング&センタリングをしています。)

 

 

両時間共、まるで大きなスペースに吸い込まれるような瞑想となり、

ことに本儀式の際は

空気に溶けるように意識が消え、そして何とも言えない拡がりのある空間に漂っていた感が有りました。

 

これで本当に儀式に遠隔参加できていたのかどうかは、判りませんが、

すぐに瞑想状態となり自我が消えたのは

ニーナさんらのエネルギーとその意図、

そして、私のように遠隔で参加した人たちと、現地で参加した人たちとが一緒になって、

大きなエネルギーを生みだしていたのではないかと推測します。

きっと、ニーナさんの星の言葉のように美しく、かつ大きな光の柱(標識)が立ち活性化されたのではないかと・・・・・・。

 

目で見ることが出来ないのがこういうことの残念な点ですが、

心の目に、見えた人はきっと見えたことでしょう。

(私は空(くう)に溶け漂っていましたが、

もしかしたら、光の柱のエネルギーに吸い込まれて一体化していたのかも・・・・・・・?

あるいは、空気に溶け、風の精となって富士山麓の現地に飛んで行っていたかな?(^_-))

 

 

Beacon of light Activationについての正確な情報は、

ニーナさんらの来日をサポートなさり、

一日ワークを主催してくださったY&YのYuko様のブログで説明がされています。

Beacon of Light Activation

(光の標識の活性化)

 

Yuko様、ユニークな企画を有難うございました。shine

 

 

 

 

 

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2016年8月10日 (水)

空(そら)に思う  &  オリンピック、体操

 

 

今日の空、

ご近所にて。

160809

 

空が青いのは、何かしら嬉しいです。

 

 

その空が、

頭上にあるのではなく、

 

体という宇宙の内側に、

あるいは、自分がスピリットとして体から離れ、

地球や星々を、遠くの眼下に見下ろすこともあるということを、

感性上の体験で、

理由なく経験し、

説明不能な謎?という思いを持ちながら、

あるいは困りつつも、認識せざるを得なくなっている人は、少なくはないでしょう。

 

(と、この辺は一般的にはまだ超常体験や空想の部類に考えられているけれど、

何れはそうではなくなるのではないかと、私的には思っています。

そういう感性体験をする人も昔から有りであり、

またそういう人が増えているのも事実ではないでしょうか。)

 

 

空(そら)は、

遠くではなく実は体の中にある・・・・・・・・、

空に浮かんで見える雲も、私たちが住んでいる地球も、

月も、星々も、無限大の宇宙さえも・・・・・・・・・、

 

と、そういうことを認識するような感性体験をするのも

なかなか興味深く、面白いし、それはそれで良いけれど、

 

でもね、

空(そら)は、やっぱり普通に見上げてこそ、

楽しくないだろうか。

 

 

空(そら)は見上げるから空であり、

多くの希望を運んでくれ、あるいはインスピレーションをもたらしてくれる、

代えがたい、頭上の大海なのだと、

 

本日、36℃を記録した真夏の屋外で

汗をぬぐいながら、ふと空を見上げて、

ふいに、そんなことを思ったのでした。

 

 

空はやっぱり

白い雲がふんわり浮かぶ普通の空が良~い。 shine

 

 

※ 仏教や精神世界では、空を、空(くう)という読み方もしますので、

ここでは普通に空(そら)と読んでほしく、ふりがなを記載しました。

 

 

.。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。..。.:**:.。.。.:**:.。..。.:**:.。.

 

 

ところで、

オリンピック、男子体操団体、金メダルおめでとうございます。

美しい体操、晴れやかな姿、喜びの声、嬉しさの輝き・・・・・・、

有・難・う。^^

 

追記

個人総合もおめでとうございます。

体操シロウト目には人間技とは思えないほど、お見事に見えまする。(^-^)

 

 

 

 

 

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