2018年8月31日 (金)

ネット上にブログやHPを運営維持する意義や気持ちが消えそう。 (常時SSL化問題等)

 

 

Ill_lavender01  猛酷暑の夏は、

そろそろ終わりと思いたいですが、どうなのでしょう?

秋がひたすら待ち遠しい日々です。

 

暦上では盛夏はもう過ぎたはずの8月末を、

皆様いかがにお過ごしでしょうか?

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

ところで、グーグル社のセキュリティ強化のための方針で

常時SSL化(常時暗号化)というのが急がれる状況のネット界となっています。

このブログでお借りしているココログさんは、

その予定が今のところ全く無いそうで、

対応が遅れているブログサービスの一つとなっているようです。

 

早々と対応済みとなっているブログサービスはいくつか見受けられますので、

そういうところにまたお引越しをすべきかどうか迷います。

 

 

もしお引越しをするなら記事は少ない方が良いわけですので、

ここでの更新そのものが躊躇われます。

 

 

My旧ブログ(Ayaの徒然お便り)は、お引越しの予定がなく、

その上、SSL化はすでに済んでいるブログサービスのため、

当面の間、旧ブログの方で、記事更新をするということも、今思案中です。

あるいは戻るかもしれません。

 

 

常時SSL化が必要なのは、MyHP(Harmony of irises)も、であり、

そちらはサーバー移転となる可能性が有り、頭が痛いところです。

 

 

何にしても、SEO対策や、

現在直面している常時SSL化問題などで、

グーグルなどへの対応に、

以前から時間とエネルギーを取られ過ぎる気がしていて、

ネット上に自分のサイトやブログを維持するということの”意義”が今、

自分の中で問われています。

 

正直、グーグル等へのSEO対策自体が私には難しく、

長年一人で調べ調べしながらやってきましたが、

なにやら疲れたなと・・・・・・・・。

 

 

(もともとIT分野のことを研究するために、

HPやブログを持っているのではないので、

その関連のことで頭を悩ますのは、

どうも本末転倒というもので、

IT関連の調べ事をしていると、

自分はいったい何をやっているのだと、思うことも有り・・・・・・・・。 )

 

 

 

先の方針はすぐには決まりそうになく、

ブログ自体を止めてしまう訳ではないと思うのですが、

(その可能性も、0ではなく・・・・・・)

 

 

ここでの記事は、今までも少ないのですが、

当面は一層少なくなる可能性は大で・・・・・・・・、

 

 

と、ブログ継続の意義や気持ちを失いかけている私ですが、

それでも、たまにでも覗いてやって下さったら、

嬉しいです。clover

 

 

 

 

が、

 

 

 

追記:

 

 

やはり、しばらく当ブログから離れます。

HTMLやCSSやタグやグーグル対応やSSLやらetc・・・・・・、

開けば飛び込むIT用語の数々、頭が受け付けなくなっています。

ごめんなさい。

 

 

 

皆様どうぞ良き日々を・・・・・。

また戻る日まで、ごきげんよう o(_ _)o

 

 

 

 

 

 

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2018年8月17日 (金)

江戸人の暮らしの息遣い 鈴木春信展 「名古屋ボストン美術館」にて

 

 

10月8日に閉館が決まっている名古屋ボストン美術館。

僅か20年での閉館は残念でなりません。

 

 

この名古屋ボストン美術館での、

”鈴木春信展”は一月で終了していますが、

現在は福岡市博物館で開催中です。(8月26日まで)

 

個人的にはとても魅力的な展覧会で、

魅了され、3度も出かけました。

(で、その感想が今頃?と遅すぎですが、

記事書きかけのまま、時がどんどん過ぎ・・・・・。(^-^;;)

 

 

(画像はクリックで拡大出来ます。)

1801harunobu6

鈴木春信展 パンフ表:「梅の小枝を折り取る男女」

1766年(明和3年) 絵暦

解説:右側に桃の一枝を手折ろうとする若衆、

左側にその様子を振り返るように見つめる娘が描かれ、

初々しい恋の予感、と。 

 

 

鈴木春信(1725~1770)は

錦絵創始期の第一人者として知られる浮世絵師です。

絵師としての活躍は10年余りの短い期間で、

絵師として人気絶頂の頃、病にて急死しています。

 

主題は若い恋人たちや、母と子、さりげない日常、

古典主題から発想された見立て絵、などで、

人物は柔らかな線で描かれ、

細い手足、何気なさげな動き、

どの絵にも見られる着物の繊細な揺らぎは特徴的で、

室内の様子であれば部屋の匂いや物音さえ聞こえそうで、

またどの絵からも、温かで穏やかなまなざしが感じられます。

 

(画像は配布パンフレットからの抜粋です。)

1801harunobu1

五常「智」 1767年(明和4年) 

 

色鮮やかな錦絵です。

日常の中に見られる知性と教養。

 

五常は儒教による、人が常に守るべき徳目のことで、

絵は「仁・義・礼・智・信」の中の”智”とされる。

 

 

1801harunobu5_2

「寄菊」夜菊を折り取る男女

1769-70頃(明和6年―7年頃)

 

 

 その画面は一見

甚だ清楚にして乱雑ならず、

常に軽く軟かき感情を与ふ。

----永井荷風【江戸芸術論】「鈴木晴信の錦絵」

 ~「名古屋ボストン美術館ニュース」2017NO62より~

 

↑見事に言い得ているかと・・・・。

 

 

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夕立 1765年、明和2年 (絵暦)

 

 

180213

見立孫康 1765年 明和2年 (絵暦)

 

絵暦は絵の中に暦が隠されています。

それを読み解くのが、江戸人の粋か・・・・・。

 

 

1801harunobu3

浮世美人寄花 笠森の婦人 卯花

1769年(明和6年)

明和の3美人と呼ばれる中の一人、

お仙が描かれています。

 

 

180214

八つ橋の男女(見立八つ橋)

1767年(明和4年)

伊勢物語の第9段「東下り」が想起される見立て絵です。

 

 

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風流江戸八景 駒形秋月

1767年 明和5年

 

 

絵はどれも画面が小さいです。

江戸の人々はこれらの錦絵を手に持ったり、

土壁などに張ったりして楽しんだのだろうか?

当時の暮らしの様子に思いが行きます。

 

 

そうして窺い知れるのは、

江戸民衆の文化意識の高さや、

知的な遊び心を粋に持ち合わせた教養の高さ、

生活の質の良さのようなこと・・・・・・・・、

大江戸の文化資質に、舌を巻きます。

 

 

春信の浮世絵はほとんどが海外に有るため、

国内で、これだけまとまった数の展覧会を見られる機会は、

滅多にありません。

今回の展示の国内巡回は、現在の福岡が最後となっています。

興味があって、福岡に行かれそうな方、

この機会をお見逃しな~く。^^ cherryshine

 

 

 

 

 

 

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2018年8月11日 (土)

サードアイビジョン後半 光の中のET? (リサ・ロイヤルさんのコンタクト・リトリートにて③)

 

 

前記事からの続きです。 

(注 : ここに書かれていることは、私個人のサードアイに映った幻に過ぎません

私的な夢をシャアしている程度に、軽くお思い下さいね。)

 

 

前記事「シーン3」の、

メタリックな感じの光を放つ空間の壁面が、

微かに振動し、

すっと場面が変わりました。

 

シーン4

柔らかな・・・・・・・けれど眩く白っぽい光ばかりの空間になりました。

光は、上手く説明できませんが、とても高次の・・・・・、

何かしら根源に近い光の層という感じ。

境界の無い無限的なイメージ。

 

そこに、図のような存在が立ち現われました。

存在は、実存在ではなく、背後の光の仮現象・・・・・

・・・光が一時的にこのような姿に現象化した、仮の姿、という感じ。

光から形が具現化している途中であるかのような感じでもあり、

光を素材にした”雲”が、一時的にこのような形になった、というようなイメージでもあり・・・・・・・。

 

全身が背後の光と同じくの白で、着衣らしいものはなく、

目は空洞だったような・・・・・。

背後の光との区別がつきにくく、おぼろげです。

180707et1_3

当日のノートにササっと書いたメモと、記憶を頼りに書き出してみましたが、

細部は判りません。

鉛筆が薄く見にくいですが、存在の実在感も薄かったので、

このぐらいがちょうど良いのかもしれません。あえて濃くしません。

 

頭の形が印象的で、まるで円盤UFO型の頭部に、目はまるでUFOの窓のよう・・・・・。

体と頭部のサイズ感は二頭身から三頭身以内程度でした。(三等身まではゆかない。)

表情は、高貴な長老的な雰囲気もあり、図よりクールで知的だったような。

 

顔の印象は違いますが、スターウォーズで例えるなら、

ヨーダのクールタイプ &

光雲バージョンというところでしょうか?((笑)表現が難しい・・・f^_^;。 )

 

 

存在は、何も言わず、私の方をじーっと見ると、背後の光と振動で呼応しあい、

そして私の真ん中あたりに、(ハートから太陽神経叢付近に)、

振動で、何かを送ってきましたが、(ダウンロードのように)

その瞬間、気を失い、後は覚えていません。

(姿勢は崩れていませんでしたが。)

 

 

リサさんの瞑想誘導で、こちらに戻って下さいという声が聞こえ、意識が戻りました。

 

そして、立ちあがって、すぐ後に写したのが、

前々記事のパステルカラーの写真という流れになります。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

以上が、ありのままのビジョンの様子です。 

解釈はご自由にね。^^

 

 

こういうある種、普通でないことを書くのは、何かと神経使いますね。

あーあ、疲れた~。(o^-^o)

 

これらのビジョンを通して、またWS全般をとおして、

諸々思うことや、たくさんの気付きもありましたが、

ここでは控えることにします。

取り合えず、今回の(7月参加の)WSに関してのブログシャアは、

ここまでにします。 

 

 

ではでは次の更新まで、ごきげんよう。(^o^)/ clovershine

 

 

 

 

 

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2018年8月 9日 (木)

サードアイビジョン前半、UFOクルー?  リサ・ロイヤルさんのコンタクト・リトリートにて②

 

 

お宿では、

富士山が見られるということで楽しみにしていましたが、

富士は遠く、お天気もあいにくでした。

180708huji

 

 

7月に参加したリサ・ロイヤルさんの野外コンタクトリトリートでは、

興味深いビジョンが私のサードアイに展開しましたが、

それをブログ上に書くべきかどうかは迷うものがあります。

他人が見る幻のビジョンなど、所詮つまらないものですよね。^^: 

 

 

詳しくは控えることとして、概略のみ。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 

 

 

時間になると、座禅ポーズで座りました。

場所は森の木々に囲まれた草叢です。

ブルーシートが敷かれていますが、その下の草の感触が心地良く、

草の匂い、土の感触、夜の闇、木々を揺らす風の音などに包まれ、

リサさんによる誘導瞑想が始まると 

安心して任せられるリサさん&スタッフさん達への信頼感も手伝ってか、

瞬く間に

その場に満ちる自然の気に溶け込むように、自分が消えました。

そしてサードアイにビジョンが現れています。(肉眼の方は閉じています。)

 

ビジョンは四シーンに、はっきり分かれていて、

ある意味、判りやすい展開でした。

 

 

シーン1

濃いブルーの空間が現れ、

その空間を、同じような色合いの濃いブルーの何かしらの影が、

(大きさは推定で、高さが40㎝ぐらいから1m前後ぐらい・・・・・、

けれど中には高さ2メートルぐらいに拡がった影もあったような・・・・。)

フワリフワリと浮かび、

楕円形であったり、変化形であったり、また薄くなったり濃くなったりしつつ、

私そして参加者全員の周りを、静かに取り囲んでゆくのが見えました。

 

 (保護サポート存在の現れ・・・・・・・濃いブルーはシリウス系の?)

 

 

シーン2 

ブルーの影の動きが安定したころ、

誘導瞑想では、ライトボディを覆う膜を取るために指を当てるという場面があったかと?

詳しい流れは覚えていませんが、

何にしろ誘導の言葉に従い、イメージのライトボディに、イメージの指を当てました。

 

すると、

何かがパーンと破裂し、

瞬時に、真っ白な空間が現れ、そこに同じく真っ白で非常に細かい霧状の光(粒子)が

前後左右上下関係なく、噴水のように、シャワーのように、吹雪のように、

激しく吹き付けてきます。

激しい、猛吹雪状態です。が、

気持ちは、とても安らかで心地良ささえ感じていました。

 

(真っ白な空間、真っ白な光シャワー・・・・・まるで浄化室のようですね。)

 

 

この状態が少しの間続きました。

そして場面がすっと変わり、

 

 

シーン3 

メタリックな輝きを放つ白い空間が現れました。

そこに、全身を真っ白なウエットスーツで包んだ、

長身ですらりとした(優しげな顔立ちの)存在が立ち現われ、

(性別は中性的~やや男性的)

両手で大きめの地図?のような、何かしら用紙状のものを広げて見つめています。

 

ライトボディの私が、あ、何してるの~と、駆け寄りますと、

親しげな様子で笑い合い、二人で地図?を覗き込んで笑顔で話し合っています。

話の内容は判りませんでした。が、

覗きこんでいた地図?は、どうやら多次元的な意味合いのものであるようでした。

ライトボディの私はそれについて知っているらしい様子でしたが、

こちら側の意識では理解しにくいもののようでした。

 

(UFOクルーの登場?・・・・・・この存在の呼び名らしい言葉が伝わってきましたが、

確証ではないので、秘密としますね。

人間と似た体型でした。未来人???)

 

 

この場面の時間は短く、

もしかしたら地上時間では2,3分以内だったかもしれません。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

続きます。 clover

 

 

 

 

 

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2018年7月30日 (月)

パステルカラーのオーブさん達?  リサ・ロイヤルさんのコンタクト・リトリートにて①

 

180708111

 

リサ・ロイヤルさん誘導による、

宇宙存在(ET)とのコンタクト・リトリートに参加してきました。

環境は上写真の場所です。(山梨県)

(宿部屋ベランダから翌朝撮影、

ちなみに西日本豪雨の日でした。私も行きは予定の電車が運休で慌てましたが、

現地では、さほど天候の影響はなかったようでした。)

 

夜間に行われた野外コンタクトワークでは

リアルなビジョン体験が展開していますが、それを書こうとすれば長くなりそうなので、

それについては何れまた折りを見てということにして、

ここでは、その野外コンタクトワークの、直前と直後に携帯カメラで写した写真のご紹介です。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

下2枚はワーク直前の写真です。

夜の闇は、闇として映っています。その点での直後の写真との違いをご覧ください。

(写真はどれもクリックで拡大出来ます。) 

 

先2枚の下側に映っているのは支度する参加者の方たちです。

個人特定を防ぐため、直前写真の下部は一部カットしています。

18070711

 

18070712

 

 

ワーク中、誘導瞑想をとおして、

参加者の周りに、たくさんのサポートの宇宙存在たちが集まっていると伝えられています。

ET存在:ハイブリットセブンやシリウスのハモン他・・・・・・・。

そして私自身はリアルなビジョン体験の中(異次元)に吸い込まれていて、

その場の周辺の様子は見えていません、ビジョンの方が見えている訳です。

 

なので、

夜間ワーク終了と同時、心で、周りに集まっているはずの存在たちに伝えています。

”お願い、皆さんが居た証拠を、Myカメラに現してください!” と。

そしてすぐさま後方の誰も居ない森の方に近づき、

森の暗闇に向けて素早く携帯カメラのシャッターを押しています。

こういうことは素早くですよね。

デジカメをバッグに用意していましたが、この場合、取り出す余裕がありませんでした。

 

暗いので、何かが映ったのかどうかも判らないまま、連続してシャッターを押しています。

 

柔らかなパステルカラーで、

重なり合い、覗きこむようなオーブ?が見えます。

(というか私には、

フムフム何々?とばかりにオーブさんらが、あたかも顔を寄せ合って、

カメラを覗き込んでいるかのように見えるのですけどね。

皆さんはどう見えますか?

18070713_2

 

カラーがなぜか自然に変化しています。

オーブの輪郭が薄れながら・・・・・・。

18070714

 

だんだん森影の実カラーに近づいているのかな?

180707166

 

最後の下写真の左下の光は、?です。

私はまだ手持ちの足元ライトを点けていませんが、

他の人のライトが反射したとも考えられます。が、あるいはET存在の誰かが立ち現われた?

真相は謎ということで。

180707177

 

これらの写真は翌朝リサさんに、携帯画面のままでしたが、確認していただき、

(株)ヴォイスさんにも提供しています。

このような写真はいろいろなバージョンでよく映るそうでしたが。^^

 

こういうことは、これが何であるという断定的なことは誰にも判らないようなものです。

が、何にしろ通常とは違う映り方をしたことだけは確かであり、

また私自身が目に見えない彼らに向かって、お願い証拠を示して、と意図的に呼びかけた経緯もあって、

彼らがあたかも私の呼びかけに応じてくれたかのごとくに、

ガラケーという現代ではダサい部類の扱いをされている携帯カメラに、

パステルカラーを纏った美しい様子で映り込んでくれたらしいことが、

何やら嬉しく・・・・・・・・・・・、映ってくれて有難う、なのです。

 

ちなみに、瞑想終了直後に写そうとした際の推測では、

何かが映るとしても、闇の中に白っぽい円形の影としてのスタイルかな?と思っていましたので、

パステルカラー表現での現れは意外で、いささか驚いたのでした。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

と、今日は、コンタクト・リトリートWSの部分シェア&My記録でした。

 

 

 

暑すぎの毎日、

皆さま体調を崩しませぬように・・・・・・・・。

私は少々崩したかな~?です。 

早い夏バテで今後が思いやられますね。 (^-^;  

この記事の続きのシェアは、気長に何れまたの機会に・・・・・・。clovershine

 

 

 

 

 

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2018年7月22日 (日)

いよいよ最終展が始まります。 「ハピネス 明日の幸せを求めて」名古屋ボストン美術館

 

Ill_lavender02 いつもながらのご無沙汰となりました。

 

西日本の豪雨災害の被害の大きさには、

言葉を失います。

心からお見舞い申し上げます。

 

そしてまた現在日本列島を包む酷暑も、災害級と言えますね。

被災地の方々、ボランティアの方々、当ブログに訪問下さっている皆様、

熱中症他、体調管理にはくれぐれもご注意くださいませね。 

 

 

◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇ 

 

 

さて、2018年10月8日閉館予定の名古屋ボストン美術館は、

閉館まで、(7月22日現在時点で)あと78日となっています。

 

いよいよ最終展です。

 

下記の画像は、

名古屋ボストン美術館閉館と共に無くなるのだろう公式ホームページから、

展覧会紹介箇所をコピーさせていただきました。

 

※ 美術館公式HPの該当箇所を、部分とは言えコピーというのは、”荒業”ですが、

親しんだ美術館の思い出を少しでも残したい気持ちがあり、

あえてこうした荒業の形で、最終展ご紹介をさせていただくことにしました。

 

(とは言え、こうしたコピーは著作権のことがあって、本来してはいけないことと認識しています。

最後なので展覧会案内箇所だけ許して!と勝手に思い・・・汗。

 でもでも、どうか真似はしないでね~。(^-^; (u_u。) )

 

 

▼ 画像はどれもクリックで拡大出来ます。

 

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18071bosuton13

 

 

近場の美術館は有り難く、開館からの20年、

何度足を運んだことだろうか・・・・、

静かな落ち着いた空間での、

美術品をとおしての上質な癒しの時間を、どれほど享受したことか・・・・。

 

ここで過ごした時間、その時々の心の状況など・・・・・・・・、

思い出は多く、言葉に尽くせません。

 

米国ボストン美術館による、

日本の古典美術など世界の美術品収集の、

規模の大きさにも驚かされたものでした。

 

 

18071bosuton11

 

 

私にとっても Thank you!です。

ボストン美術館がこの地に来てくれて有難う。

20年間、留まってくれて有難う。

 

ずっと赤字だったとのことで・・・・・・、

厳しい運営維持のため、県や市を始め、

地元経済界らから多大な支援が続いていたそうで、

それらも含めて、鑑賞者の一人として、感謝です。

 

 

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18072bosuton17

 

 

  ~ 画像: 名古屋ボストン美術館公式HPより ~

 

 

◇  ◆  ◇  ◆  ◇  ◆  ◇

 

 

この最終展「ハピネス 明日の幸せを求めて」は、7月24日から10月8日までです。

行ってきます。^^

 

お近くの方、そうでない方も、お時間が許しましたら、

是非どうぞ・・・・・・・・。clovershine

 

 

※ ボストン美術館の閉館に関しては、

こちらの記事の後半部分でも触れています。

 

 

 

 

 

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2018年5月17日 (木)

ロナ・ハーマンさん著書「光の翼」より、聖なる剣の瞑想

 

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窓際のグリーン越しに道路側を見る。

道路沿いの・・・・・・・、

パソコンと書籍の部屋、一応My書斎のつもり(*^_^*)。

ここで今このブログを書いています。

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

たいへんご無沙汰しています。

ブログ更新に3か月も間が空いてしまいました。 (^-^;

気にして覗いて下さっていた方、ごめんなさいね。

久々ですから、あれこれご挨拶したいところですが、

ご挨拶だけで長くなりそうなので、今日はそれは抜きにして本題にゆきます。

 

 

ロナ・ハーマンさんを介して伝えられている、

大天使ミカエル(アークエンジェル・マイケル)からのチャネリングメッセージ本

(下記にご紹介)は、

久々に読み返しても、初めて読んだ際と同じような感慨を覚えます。

行間から、まるで光が漏れ出ているかのように感じられる箇所も多々で・・・・、、

また文中に散りばめられている誘導瞑想もとても魅力的です。

 

今日はその中から一つご紹介してみます。

 

この瞑想はとても好きな瞑想でしたが、

当初は剣という言葉に抵抗反応が出て、すぐには上手くゆきませんでした。

初めて上手くいった時の自分なりの”感激シャア(*^.^*)”を

旧ブログの方で書いていましたので、後部にご紹介リンクさせていただきますね。

 

あの時(旧ブログにシャアした際のように)今は出来るだろうか?

もち同じようにならなくとも良いのですけど・・・・・、が、

今度はどんな反応が出るのか出ないのか、

(しばらく忘れていた)この瞑想を自分でもまたやってみようと思います。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

聖なる剣の瞑想

 

意識をクラウンチャクラに置いて、この広大なエネルギー源の花弁が大きく開いていくのを感じてください。

銀色のコードがクラウンチャクラからあなたのハイアーセルフに向かって上昇していく姿を想像してください。

このコードは毎日太く強くなってゆきます。

ここで青い光の炎が燃え立つ一本の剣を想像してください。

この剣の中心部分からホワイトゴールドのクリスタルのエネルギーが放射され、それがゆっくりと降りてきてあなたのクラウンチャクラを貫き、脊髄を通って下へ降りてゆきます。

その過程であなたのエネルギーセンター、すなわちチャクラの一つひとつにエネルギーを与え、活性化してくれます。

この剣があなたのルートチャクラを貫いて、母なる大地におよそ六十センチの深さで突き刺さって立つのを感じ取ってください。

 

その剣から奔出する躍動的エネルギーの炎を体験してください。

その炎があなたを包み込み、それ以下のエネルギーしかないものは決して貫くことができないスピリチュアルな鎧をつくってくれます。

 

この剣の柄(え)があなたのハートセンターに心地よく収まっている様を想像してください。

三重の炎があなたのハートセンターの中で明るく燃えているのを見てください。なぜなら、これがあなたのスピリチュアルな記章だからです。あなたの勇気の盾にはこの記章がついています。

 

両腕を思いきりのばしてください。左の手に埋め込まれた、神聖な意思の象徴である青い宝石が燃え立っているのを見てください。

あなたのハートセンターではきらきらと輝く太陽の黄金色のエネルギーが、あなたの神聖な叡智が活性化させるにつれて輝きはじめるのを見てください。

この剣をあなたの右手に固定させているのは、神聖な愛の象徴である、虹のように色が変化するピンクの宝石です。

 

私たちは、あなたの身体の男性的側面と女性的側面という両極性を変えようとしています。そうすることによって、あなたがこの二つのエネルギーを融合して、中性的になり、よりバランスがとれた統合された存在になるようにしたいのです。

 

 

愛する人たちよ、この剣は十字架ではありません。復活とアセンションの剣です。愛と叡智に溢れた同情の思いによって男性的な力の剣を和らげるために、あなた方一人ひとりの中に私(アークエンジェル・マイケル)が置く女性的な剣です

 

あなたが自分で選択した使命に向かって進んでいく時、この剣を携えていって下さい。

 

 

 転載元:ロナ・ハーマン氏著書(翻訳・大内博氏)「光の翼」第24章 P186~P187

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

 前述の旧ブログの該当記事は下記です。

Ayaの徒然お便り、2010年1月8日付

タイトルが「聖なる剣は自分の内に・・・・瞑想にて」となっていますね。(*^_^*)

https://irises39.blog.fc2.com/blog-entry-43.html

古い記事ですが、宜しかったらどうぞお読みください。

 

 

 

参考本

光の翼―私はアーキエンジェル・マイケルです

 

 

 

日々が、

平和と安らぎ、

愛と調和の光で満ちますように・・・・・・・・。shineshineshine

 

 

 

 

 

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2018年2月11日 (日)

「シャガール三次元の世界」展を観て来ました。  名古屋市美術館にて。

 

 

名古屋市美術館で現在開催中の、

「シャガール三次元の世界」展を観てきました。

シャガール展としては、各美術館で企画開催されることが比較的多く、

これまでも何度か観てきているので、もう良いかな~と思いつつも、

行ってみれば、それなりに見応えがあり、発見もあります。

結局、寒風の中、防寒しっかりしつつ、出かけて良かったです。(*^_^*)

 

 

(各画像はクリックで拡大出来ます。)

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パンフ表絵 

 「誕生日」 1923年  油彩

シャガールの誕生日に、恋人(結婚前の妻ベラ)が

花を抱えて彼の部屋を訪れたときの様子が表現されています。

シャガールが、恋人たちを描く愛の画家として、

画風や知名度が確立して行った過程の、初期代表作の一点ですね。

 

パンフ画面右上の彫刻 

「ふたつの頭部と手」 1964年 大理石

上の絵から頭部が立体にして再表現されています。

 

 

~パンフレットより~ 

本展は、この作家のあまり知られていない彫刻と陶器などの立体作品を、まとめてご紹介する日本で初めての試みです。
約170点の出品作品のうち、3分の1が彫刻と陶器、それ以外は馴染みの深い絵画や素描、版画といった構成です。
シャガールが立体作品に取り組むのは晩年ですが、三次元への意識はごく初期の作品にも見られます。
絵画と彫刻、平面と立体が、この作家の中でどのように意識され、作品化されていったのか、その制作の秘密に本展は迫ります。

 

 

 

180232

パンフ裏

「黒い手袋」 1923年-48年 油彩

「逆さ世界のバイオリン弾き」 1929年 油彩

「振り子時計のある自画像」 1947年 油彩

「空想の動物」 1952年 石膏

「散歩」  1961年 陶土

左下 ブロンズ作品を仕上げるシャガール写真

 

 

シャガールの創造力は、枯れない泉・尽きない泉が体内に在るかのようです。

高齢になってもなお尽きることなく湧き出るかのような創造性、制作意欲には、

圧倒されるものがあります。

 

 

ロマンチックな幻想的な絵が得意とされるイメージのシャガールですが、

この人自身がロマンチックな人物かどうかは判りません。

辛辣な毒舌家の側面もあったそうですし、

絵には(特に後年の絵には)深い屈折感も横たわっている気がします。

 

が、妻を愛し、また支えられもしながら育んだのだろうか、そのロマンス感が、

初期には彼の創造性の大きなインスピレーションとなり、

後々まで題材として、あるいは後年には(たとえば舞う花びらのように)

絵の中の欠かせないモチーフともなっていったようです。

 

 

最初の妻の急死の後、シャガールはしばらく絵筆が持てなくなっています。

やがて画業に復帰した後に、お手伝いに来てくれた女性が後年の妻となり、

シャガールを終生支えています。

シャガールにとって妻とは、暮らしの伴侶であると同時に、創造の女神でもあったのかもしれません。

 

 

ポストカードからチョイス。↓

180208

ハダサ病院付属ユダヤ教会堂のステンドグラス

「レビの一族」のためのヴァリアント 1960年-62年

墨・グワッシュ、和紙

 

シャガールは旧約聖書の題材にも多く取り組んでいます。

 

 

 晩年のシャガールが墨や和紙を多用していることは驚きですが、

その墨を画材としてもたらしたのは、あの本田宗一郎氏だそうです。

意外なところで日本との接点がありますね。

 

 

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

 

 

絵、焼き物、彫刻など、質・量が適度で、(多過ぎず少な過ぎず)

(好き嫌いはあるでしょうから私感では、)充分楽しめました。

 

 

と、ざっとご紹介まででした。

 

 

会期の残り日数はあと僅かです。

興味をお感じの方、お見逃しなく・・・・・・。clovershine

 

 

 

 

 

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2018年2月 1日 (木)

5555の数字メッセージ  示唆と励まし?



5555

この数字がビジョンでパッと浮かび、その後、連続して、

まるで念を押すようにPC画面上で、

そして外でも、同じ数字を見ることになりました。

昨夜の皆既月食のその前夜と当日の朝にかけてです。

 

意味ありげに思い、調べてみました。

ドリーン・バーチューさん著書の「エンジェル・ナンバー」より

 


これは、変化、変容、変性、そして錬金術に関連する数字です。あなたの人生の中の何かが良い方向へ変わったか、変わろうとしています。

 

55
あなたは大きな、人生におけるプラスの変化をとげている(もうすぐとげる)ので、シートベルトをしっかり締めてください。もう上手くいかないものは手放して、それが癒され、あるいはより良いのものに置き換えられることを受け入れてください。

 

555
重大な変化と意義深い変化が訪れています。サナギから飛び出し、あなたに本当にふさわしい、驚くべき人生を発見するチャンスがあります。

 

 

ロナハーマンさん著書:「アセンションのためのワークブック」では

 

555
聖ジャーマインにこの数字を彼の象徴として理解するように依頼されました。
この理由は、加速度的な変化が起きる今と言う時代において、いかに紫色の炎が重要であるかを私たちに思い出させるためであるということでした。
毎日10分か15分、少なくとも2回、変容の不可思議な紫の炎を自分自身に引き寄せて、それから世界に向けて放射することは、重要な奉仕活動になります。

 

 

 

言葉のフィーリングでは5555は日本語読みではゴーゴーゴーゴー
となります。

GOであり、また言葉の響きが、

第3チャクラである太陽神経叢に働きかけられるという気もします。

太陽神経叢は錬金術を司る大天使ラジエルの守備域でもあります。

の錬金術という言葉と繋がりそうです。)

 

 

これらを合わせると、

何かしらの変化変容への合図と受け止めることができそうなのと、

変容の紫の炎での感情などの浄化への示唆や、

また

私自身が正月以降一月の間ずっと気重が続いていましたので、

気力や明るさやポジティブへの、気持ちの転換への働きかけと受け止めることも出来そうです。

 

 

 

これら、どのように捉えるのか自分勝手な推測解釈にすぎませんが、

正月以降、沈みがちだった気持ちを立て直し、

前に進むよう、背中を押された気が、気のせいか、します。

そうだと思うことにして、ありがとうございます。

 

 

 

ちなみに5を4回足すと20になり、数秘術では2と読めます。

2 を「エンジェル・ナンバー」では

信じる心と勇気をもってください。あなたの祈りはまだ見えなくても、形になりつつあります。

 

 

ドリーンさんの言葉はいつもながら優しく、ふと心を和ませてくれます。

ふと和んだ心には柔らかな風も通るようで、

明日に向かう気持ちを明るくしてくれるようですね。clovershine

 

 

 

参考図書↓

 

 

 

 

 

 

 

 

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2018年1月28日 (日)

散歩か徘徊か?  雪の精?に手を引かれて。

 

 

外出中に雪が降り始める。 Ico_snow01

振ったり止んだりの淡雪程度であるけれど、

傘やコートは一時的にせよ、みるみる白くなる。

 

休日の日中のことであり、

着込んでいて、さほど寒くもなかったため、

帰りに近隣徒歩圏の範囲で、少し遠回りをして歩くことにする。

 

歩くといくつかの個人商店の前を通る。

よく行く店も有る。

よく行った店も有る。

 

店主が亡くなり、閉店しているところも何軒かある。

シャッターが閉まったままであったり、

あるいは建物が取り壊されて、一旦更地となり、一般住宅がすでに建っているところもある。

 

 

そういうところを見ながら歩くと、

お店をされている当時の、笑顔の挨拶が思い出されたりする。

あの人も、アア あの人も・・・・・・・・・と。

 

こちらに居なくなった人達のお顔、笑顔、挨拶の声、

買い物がてらの短い会話・・・・・。

 

 

去来する様々・・・・・・・・ああ人生というか。

 

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 

 

この町に住んで18年目になる。

僅か18年で、ずいぶん人が変わっている。

亡き人、新しい人・・・・・・。

 

 

自分もいろいろあった、

いろいろなことを体験しながら、

内的に、もちろん外的にも、変化してきている。

良かったことも、そうでもない事も、振り返れば本当にいろいろ・・・・・。

 

 

けれど取りあえず、何とか平穏無事に暮らしている。

 

もしやこれって凄い事かも、

平穏無事こそ、奇跡と言うし。

 

 

 

このところ、暮らしの中が何かと騒々しく、

日々への感謝が薄らいでいたかな?と、ふと思う。


 
 

感謝とは、全てへの無条件の受容であるとも言われる。

善きこともそうでないことも、悲しみも喜びも含めて、と。

 (常には出来ずとも究極的な意味で。)

 

 

善きこともそうでないことも含めて、感謝が、そして

すべてを価値判断なしに祝福さえも、が出来たら・・・・・・、

あるいは、何もかもを無条件の慈愛で包むような視点というかに、

成れ、その状態に自然体で在れたら・・・・・・・・・、

 

 (現状では諸々無理!と思う面、多々有るけれど、)

 

それこそ神々というもの・・・・・・・・・。 

 

 

けれど、そういう視点、あるいは、そういうハートに、

 

 

いつの日か成りたいものだと、

 

 

頭のほんの片隅で、希望と言うほどでもなく、

微かほのかに、思いつつ、

 

 

はらはら降る雪の中を、夕暮れまで、ただ歩き回った。

 (そういう感じも、雪はめったに見られない地域の住民としては、

  たまには良いもので・・・・。^^ )

 

 

゜。°。°。°。°。°。°。°。゜。°。°。°。

 

 

と、これはセンチメンタルな乙女チックな散歩なのか、

はたまた徘徊なのか?

 

 

いやいやきっと、

雪の精にでも 、手を引かれて、心が彷徨ったのじゃろ。 ^^; Ico_snow03

 

 

 

 

 

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«三日月を見上げて・・・・・・。 予知夢は時にショック。 (追記有り)

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